商品カテゴリ一覧 > 剣道防具 > 職人監修「源心」シリーズ

源心シリーズ

剣道防具工房「源」を代表する「源心」シリーズは、剣道具製作暦30年を超える名匠剣道具師の監修によるミシン刺防具の最高峰です。

材料の厳選からはじめ、布団の刺し方・組み上げまで、全てに工程において妥協せず仕上げております。各所へのこだわりは、防具を着用したときに必ずお分かりいただけます。紐を結ばなくても吸い付くようにフィットする面。素手で竹刀を扱っているようなストレスのない甲手。胴と垂は適度に下半身を固定して、重心のブレをなくします。
受注製作の為、個性を活かし大満足していただける逸品です。

通気性が良く比較的乾きやすい織刺生地を使用した面なので稽古に最適です。 顎、ヘリ革、角革は藍染の紺鹿革を使用いたしておりますので高級感も備えています。 ご希望の方には矢羽を無料でお入れいたします。

使用感を重視し、甲手頭の中には鹿毛、手の内には鹿革を使用いたしております。 甲手頭は紺鹿革で製作されており、さらに鍔と擦れる部分には補強のため紺革で飾りがあしらわれています。

ヘリ革、角革、帯留めに紺鹿革を使用いたしておりますので、高級感があります。 角革は手纏りになっておりますので仕上がりが美しくなっております。 段飾りの1番上にご希望の方には矢羽を無料でお入れいたします。 。

人工革にて革飾りをあしらっておりますので、汗に強く、摩擦による耐久性が高い面となっております。 面垂はすっきりとした3oナナメ刺となっており肩の上げ下ろしがスムーズに行えます。

甲手頭の素材、手の内の素材に人工革を使用いたしておりますので、打突による摩擦に強い甲手となっております。 甲手頭の中には鹿毛を使用いたしておりますの型がつきやすくご使用のたびにあなたの手にあった型になってきます。

腹帯の幅が狭めになっており必要以上に圧迫することがなく動きやすい仕様となっております。 また、胴のとじ革と摩擦が起こり傷みやすい部分には耐久性の高い人工革で補強いたしております。



紺鹿革であしらわれた勇ましいデザインの革飾りは丁寧に手纏りで縫製されています。面垂はすっきりとした3oナナメ刺となっており 肩の上げ下ろしがスムーズに行えます。高級感と機能性を併せ持つ面となっております。

革飾りだけでなく手の内にも鹿革を使用している本格派の甲手。 甲手頭には鹿毛が入っており、手の内の鹿革と合わせて馴染みやすさ抜群の甲手となっております。

職人の手で丁寧に纏られた紺鹿革の飾りは、高級感を醸し出します。 腹帯は狭めになっておりますので上半身の動きを妨げず柔軟な動きを可能にします。





源心シリーズは剣道防具工房「源」オリジナル商品となります。

選択肢がない部分でも別注が可能な場合もございます。
お客様の自由な発想をお伺いさせていただき、別注の可否を職人に確認させていただき、
別注料金が必要な場合はご連絡いたします。

「こんなことできる?」といったお問い合わせどんどんお寄せくださいませ!

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